【慣用句】ネイティブならではの比喩フレーズ【オンライン英会話】

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慣用句からは、その国の文化も垣間見られます。

英語の慣用句を知る事で、英語圏の文化に触れられるかもしれません。

今度はそのような慣用句と例文をベストセレクトして解説します!

エンジョイながら読んでみてください。

 

 

おすすめ オンライン英会話の選び方とは

 

 

直訳だとさっぱり分からない表現

日本語ではあまり見聞きしないけれど、

イメージの湧きやすい、納得フレーズを紹介します。

すぐに使いこなせなくても、心に留めておくと、

ネイティブとの会話やニュースなどを読んだ時にピンと来るようになるでしょう。

on the rocks

ウイスキーなどを氷で割るon the rocks(オン・ザ・ロック)はご存知ですよね。

英語ではrocksと複数形になります。

ちなみに、 on the rocksにはもうひとつの意味があるのをご存知ですか?

人間関係、特に結婚などにおいて、物事がうまくいっていないことを表す時、

on the rocksと言います。

船が座礁したイメージですね。

on the fence

塀の上に座っている様子を想像してみてください。

on the fence「フェンスの上」とは、

「どちらに転んでもおかしくない、どっちつかずの状態」という意味です。

例えば、ある企画に参加するかどうか尋ねられた時、

“ I’m on the fence.” といえば

「(やるかやらないか)まだ分からない」という意味になります。

on the brink

blink はま「ばたきする、ちらつく、点滅する」という意味ですが、

on the blink 「チカチカしている、点滅している」は

「機械などの調子が悪い、故障している」という意味で使われる口語表現です。

例えばプリンターなど、紙が引っかかった時には赤ランプが点滅しますよね。

大抵の機械は何か問題が起こるとチカチカと点滅する事から、この表現が生まれたようです。

be in/get into hot water

be in/get into hot water「お湯の中に」はとは、

「 (おそらくひどく叱られるであろう) まずいシチュエーション」という意味です。

“you are going to get into hot water with your boss about the email.” は

「君、 E メールのことで、上司とまずいことになるよ」という意味になります。

hot watterは「お茶程度の熱さの時」も「熱湯の時」も使われますが、この場合は「熱湯」という感じですね。

in/ on the cards

in the cardsはカード占いから来た表現。

「カードに出ている」、すなわち「将来起こりそうである、ありえる」という意味です。

know the ropes

know the ropes「縄をよく知っている」というイディオムは、

「 (何事かについて)よく知っている、コツを心得ている」という意味。

これは、中世の帆船でたくさん使われていたなあの扱いに慣れているかどうか、

ということから生まれた表現のようです。

learn the ropes「コツを学ぶ」の形でもよく使われます。

 

straight from the horse’s mouth

straight from the horse’s mouth「馬の口から直接」は、

「情報源から直接(の情報なので間違いないだろう)」という意味。

例えば、

“He’s quitting; I got it straight from the horse’s mouth.”

「彼、辞めるそうだよ、本人から直接聞いたんだ(から間違いない)」というように使われます。

これは、馬は歯を見ると年齢がわかること(=真実がわかる)、あるいは競馬で馬の鼻先が勝敗を左右することなど、出所には様々な説があると言われています

think outside the box

think outside the box「 箱の外で(を)考える」とは、

「自由に考える、人とは違った考え方をする」という意味です。

柔軟な発想するには、「箱の中」=「型にはまった考え方」をしてはダメということですね。

think out of the box ということもあります.

skeleton In the closet

skeleton In the closet「クローゼットの中の骸骨」とはズバリ、

公にできない秘密、隠し事などのことです。

日本風に言えば、押入れに隠された死体、というところでしょうか。

19世紀のイギリスで使われだした表現のようですが、

当時closetといえば“watter closet”を指したようなので、

隠し場所はトイレということになります。

現在この表現が用いられるのはおもにアメリカで、イギリスでは
skeleton in the cupbordということが多いようです。

skating on thin ice

skating on thin ice

「薄い氷の上を滑っている」は、意味を想像しやすいイディオムではないでしょうか。

薄い氷の上をスケートで滑るのですから、「リスクを犯している、危険な状況に置かれている」ということです。

have to jump/ go through hoops

have to jump/ go through hoops

「いくつもの輪をくぐり抜けではならない」とは、

本当にやりたいことができる、あるいはやらせてもらえる前に、たくさん余計な仕事をしなければならない、という意味です。

サーカスで、いくつもの輪くぐりの芸をした後でやっと餌をもらえると等を想像してみてください。

なんだか憂鬱な気分になりますね。

off one’s own bat

何かをoff one’s own batする、ということは、

人から頼まれたり別れたりしなくても自発的にする、

ということです。

“ he want to talk to the police off his own bat.”といえば,

「彼は自発的に(率先して)警察に行った」となります。

主にイギリスで使われる表現ですが、その起源は意外と古く、

batがコウモリを表すのか、はたまたクリケットのバットのことなのか、

説が分かれるようです。

make the cut

make the cutは

「目的を達成する、成功する」という意味ですが、

たくさんの候補者の中から生き残っていくという感じで使われます。

例えば、作品のコンペなどで

“We really like to work,,but it didn’t make the cut.”と言われたら、

「あなたの作品はいいところまで行きましたが、結局入賞はしませんでした」という意味になります。

the whole nine yards

the whole nine yards

「9ヤード全部は、「全部、全てひっくるめて」という意味のイディオムです。

食に関する場面で使われることが多く、またてればシーフードレストランへ行って

“We had the whole nine yards.” といえば

「オイスターにクラムチャウダー、ロブスター・・・・・・あらゆるものを堪能したよ!」

というような意味になります。

ただし、その語源・由来にはあまりに諸説ありすぎて、

これ、という有力な手がかりがありません。

最初に印刷物で用いられるようになったのは1950年代のアメリカのようですので、

比較的新しいイディオムといえるでしょう。

get off my back

仕事中など、はい後すぐ近くに人が立っていると監視されているようでイライラしますよね。

get off my backは

「私の背中から離れてくれ」、すなわち「ほっといてくれ」という意味です。

pop the question

pop the questionは

「その質問」を尋ねるという意味ですが、

“the question” とはどんな質問だと思いますか?

これはズバリ「求婚」つまり「プロポーズ」のこと。

主に男性が女性にプロポーズすることです。

口語ですが、popを使うことで質問がポンと口をついて飛び出す、

思い切って尋ねる感じがよく出ていますね。

tie the knot

tie the knot

「結び目を締める」は「結婚する」という意味です。

由来には諸説がありますが、その昔、ベッドのマットレスの下の木や金属のスプリングがなかった時代、組紐を使っていたので、その結び目をきつくすることでしっかりとした夫婦のベッドを準備したのが始まりといわれています。

また、多くの文化に見られるように、「固い結び目」が夫婦の絆を象徴するということもあるようです。

fill in the blanks

医師の問診票やアンケート用紙に fill in the blanksと書いてあれば、

「空欄に必要事項を記入してください」という意味。

しかし、口語で“Fill in the blanks” と言うと、

「空欄は埋めてください」すなわち「言わなくても分かりますよね」や「ご想像にお任せします」といった意味になります。

rub someone(‘s fur) the wrong way

例えば動物を撫でる時、普通は毛並みに沿って撫でますよね。

でももし、毛並みに逆らって撫でたらどうでしょう。

動物たちはきっと、イラッとするのではないでしょうか。

このことから「誰か(の毛)を逆なでにする」は、「些細なことだか癪に障る、煩わされる」という時に使われます。

“He always rubs me the wrong way.”

「彼の言うことなすことイライラする」といった感じです。

これもイメージしやすい表現ですね。

pins and needles

ピンと針で刺される感覚を想像してみてください。

なんだかチクチクした感じですよね。

長時間正座して足が痺れた時のチクチク、ピリピリした感覚を

pins and needlesと表します。

“I’ve got pins and needles in my legs .”

「足が痺れちゃった」などと言いますが、

欧米ではあまり正座などしないので、足だけでなく

「手がしびれた」「指が痺れた」時に使うことも多いようです。

また、“ I was on pins and needles until she called.”

「彼女から電話が来るまで気が気がじゃなかった」のように、

比喩的に使うこともあります。

Why the long face?

笑顔だと口角が上がりますが、頬やあごを垂らしていると・・・・・・なんだか悲しげで冴えない表情になりますよね。

このことから、“Why the long face?”

「なぜ長い顔をしているの?」は「どうしたの、何があったの?」という意味になります。

be on the ball

世界の経度および時刻の基準を定めていたのがイギリスのグリニッジ天文台。

ここにtime ballという、時刻を管理する球状の装置がありました。

当時は大航海時代で、船長達は安全な航海のために、

船のクロノグラフを正確にグリニッジに合わせ、

経度や時刻を知っておく必要があったのです。

このことから生まれたbe on the ball

「ボール上にいる」という表現は、常に機敏に周りの様子をさいちできる状態にあることを意味するようになりました。

out of the blue

英語で、「予期していなかった」という意味で「突然」という時、

out of the blue「青空の中から」と言いますが、どうしてでしょうか。

この場合、the blue は the sky「空」を表しています.

より長い表現には

out of the /a clear blue skyというのがありますが、これから何もない澄んだ青空から突然、

という意味がよりわかりやすいですね。

まさに「青天の霹靂」でしょう。

once in a blue moon

blue moonというのは、1月のうちで2回目の満月のことです。

ただし、普通満月は1月に1度しかなく(月周期は29.5日)、

1月に満月が二回あるのは2、3年に1度だけ。

つまり、once in a blue moon

「青い月までに一度」というのは「めったにないこと」という意味なのです。

free as in beer, free as in speech

free as in beerや free as in speech、

あるいはfree beer、free speechという表現を見たことがありませんか?

freeという語にはご存知のように、大きく分けて

「無料の、~ない」と「自由な、自由に」という異なる意味があります。

この意味の違いを明確に言いたい時に使われるのが

free as in beer, free as in speechです。

free as in beerなら「ビールがフリー」、

つまり前者の「無料」の意味、

free as in speechなら「フリースピーチ( 言論の自由)」、

つまり後者の意味ということです。

dish (on) someone

dish (on) someoneは

「~噂話をする、悪口を言う」という意味。

onは省略されることもあるようです。

また、dish on dirtには「噂を広げる、喋り続ける喋り続ける」という意味があります。

お皿を配るイメージからでしょうか。

あるいは、人の噂話をするのは、大抵食事や飲み物を囲んでのことだからかもしれませんね。

in the bag

in the bag「鞄の中に」というイディオムは、

勝利、成功などがすでに手中にある状態 、確実に起こりそうな状態のことを表す口語。

勝利は成功などがすでに鞄の中に入っているイメージで、わかりやすい表現ですね。

by the book

by the bookは、「規則通りに、杓子定規に」

あるいは「マニュアル通りに」という意味です。

“ She does everything by the book.”

「彼女は何でも規則通りにやる」というと、

例外を認めない、頑固で融通がきかない感じがします。

train of thought

train「電車」は、車両が連なったもの。

そう考えるとtrain of t thoughtで

「思考回路、一連の思考、考えのつながり」というイメージが思い浮かぶでしょう 。

“I’ve lost my train of thought.”といえば

「何を考えていたか分からなくなった」、

“ I can’t your train of thought.” といえば

「君の考えについていけない」という意味になります。

miss the boat

miss the boat

「船を逃す、船に乗り遅れる」とは、

「せっかく訪れた好機をみすみす逃す、 チャンスを逃す」という意味。

目の前に止まってくれた乗り物を不本位にも逃してしまうイメージですね。

miss the bass

「バスを逃す」ということもあります。

in the long run

in the long run は

「長い目で見れば」、ひいては「結局」という意味のイディオムです。

“It’s expensive,but In the long run It’ll save a lot of money.”

「それは高いけど、長い目で見ればたくさんの節約につながるだろう」というふうに使います。

逆に「近い未来には」は in the short run です。

in no time flat

in no time flatは

「ものすごく早く」という意味です。

例えば、

“ The waitress brought our drinks in no time flat.”は

「ウェイトレスは私たちの飲み物をあっという間に運んできた」という意味になります。

in nothing flatと言うこともあります。

pin down

pin downというフレーズには、色々な意味があります。

まずは文字通り「ピンで留める」 、

そこから「人を押さえつける」「束縛する」、

そして「詳しい説明を求める、はっきりした態度を求める」

ひいては「解明する」という意味もあります。

針の先でピンポイントに抑えていく様子をイメージすれば、いちいち意味を覚えなくても文脈で判断できるかもしれませんね。

foot the bill

foot the billは

「(全ての)勘定を払う、費用を持つ」という意味のスラングです。

“Jenny’s father is going to foot the bill for the wedding.”といえば、

「ジェニーのお父さんは結婚式の費用を全額払うつもりだ」となります。

ただ、単に勘定を払うというわけではなく、どちらかというと大金で、

またあまり嬉しくないケース(災害で破壊された自宅の修復など)で使われることが多いようです。

pay the bills

これはよく使われる表現。

“ i don’t enjoy my job, but it pays the bills.”

「この仕事が特に好きってわけじゃないけど、収入源だからね」というように、

光熱費などの請求書を払うためにはしょうがない、という諦め感のある表現です。

no holds barred

no holds barred「押さえ込みなしで」とは、

「制約、制限、ルールなし」でという意味です。

“This is a party with no holds barred.”といえば

「無礼講のパーティー」というような意味になるでしょう。

このholdsは、レスリングの押さえ込みから来た表現。

動詞barはここでは「妨げる、禁じる」という意味ですが 、

口語で「~除いて」という意味で使われることもあります。

through/on the grapevine

through/on the grapevineは大抵hear「聞く」と一緒に用いられ、

「口コミで聞く、風の便りで聞く」という意味になります。

ワイン畑に密集して入るブドウのつるの木の葉が互いに触れ合っていることから、話が徐々に伝わっていくイメージが生まれたようです。

“ I heard it through the grapevine that is going to be sold off.”

「誰かに聞いたけど、うちの会社、売られるらしいよ」

という風に使います。

 

こんな例え方もある

直訳すると意味がわからない表現はたくさんあります。

わざわざ暗記しなくても、一度意味を掴んでしまえば納得できるものばかりです。

spill the beans

spill the beans

「豆をばらまく」とは、「秘密を漏らす、言いふらす」という意味。

これは、イメージの湧きやすい表現ではないでしょうか。

on the same wavelength

“We are on the same wavelength.”

「私たちは同じ波長の上にいる」とは、

「波長が合う、気が合う」という意味です。

日本語の表現と似ていますね。

apples and/to orange

りんごとオレンジは二つの異なる物体なので、

そもそも比べるのは間違っているのでは?

そこから、誤った比較・分析を

compare apples and/to orangeと言います。

一方、正しい製品比較などという意味でビジネス場面で使われるのは、

compare apples to applesです。

the bee’s knees

the bee’s knees「蜂の膝」は、ちょっと古い表現。

古くは小さく取るに足らないものを刺したようですが、

その後はなぜか「最高のこと、クールなこと」を意味するようになりました。

一説には、蜂の足には鼻から集めた甘い蜜がいっぱい付いているからと言われていますが、正確な由来はわかっていません。

draw a blank

draw a blankで「急に何かを思い出せなくなる」ことを表します。

日本語の「ど忘れ」に近いですね。

drawは「くじを引く」こと、

blankは「何も書いていない」意味なので、

元は「空くじを引く」という意味でした。

“I went draw a blank.”

とも言います。

go bananas

go bananas

「バナナになる」は「おかしくなる、カンカンに怒る」という意味。

“I went bananas when she saw the mess in my room.”

「ママは僕の部屋の散らかり具合を見て激怒した」という風に使います。

それにしてもバナナとは、あまり怖い感じがしないですね。

watch your six

watch your sixはwatch your backと同じで、

「背後に気をつけろ」あるいは「覚えてろよ」という意味です。

なぜsixかと言うと、パイロットがするように時計の12を正面に例えた時、

ちょうど背後にあるのが6だから、と言われています。

3 o’clock/9 o’clock

これも方角を時計に例えた表現.

正面を12時とすると、「3時」は右、「9時」は左ですね。

男性が“Hey,at 3 o’clock.”

「オイ、3時の方を見ろよ」と言った時には、

「右手にいい女がいるぞ」という意味です。

pie-eyed

pie-eyed「パイのような目をしている」とは、

「酔っ払っている」という意味。

目がパイのように平らになっている、ということでしょうか。

日本語の「(酔っ払って)目が座っている」という表現と似ていますね。

 

使われすぎてうざい言葉・表現

英語でも、流行りすぎ、使われすぎて耳障りになってきた言葉や表現というのがあります。

例えばperfectという語。

会話の終わりや、何か聞かれて(レストランで注文するときなど)返事をするたびに、

いちいち“Perfect”という人がいますが、

「一体、何がパーフェクトなのか」とイライラする人も多いようです。
grab「つかむ」は、言葉そのものより、その使われ方がうざいという人がいます。

例えば、 “I’ll just grab you a receipt.”

「今レシートを持ってきます」、

“I’ll just grab a sandwich.”

「ちょっとサンドイッチを買ってきます」、

“ Do you wanna grab lunch?”

「お昼、買ってく?」など、

本来の意味と違うので気になる、

あるいは「急ぐ、引っ掴む」感じが失礼、という人も。

改まった場面では使用を避けた方がいいかもしれませんね。

ミシガン州のレイク・スペリオル大学は毎年、

使われすぎの語・誤用の多い語などをリストアップしており、

2012年にはamazing「素晴らしい」が使われすぎの言葉の1位に選ばれていました。

他にも、baby bump 「赤ちゃんこぶ」→ 「妊婦のお腹」などが選ばれています。

一方、2013年には、オックスフォード英語辞典入りした、

selfie が選ばれたと言いますから、これはもう主観によるものかもしれませんね。

さて、表現では、

“ Thank you in advance.”

「前もってお礼を言わせていただきます」が

「お礼を言ったんだからやってよね」

と言われているみたいで嫌がる人が多いですね。

他にも、“Just saying”

「言ってみただけ」というのがあります。

メールなどでは

“Just sayin”と語尾のgを省いてアポストロフィにすることもよくあります 。

例えば、

“ ’Cuz I earn more than you do ― sayin’.”

「だって私の方がいっぱい稼いでるじゃん? なーんてね」

といった感じでしょうか( ’cuzはbecause の略)

「行ってみるだけなら言うな」

「尻すぼみ感が余計に腹立つ」と捉える人がいるのも事実です。

他に、お決まりすぎるエディオンおやつ買われ過ぎの表現は、

cliché(「クリシェ」元はフランス語))と呼ばれ、避けられる傾向にあります。

流行り言葉と鬱陶しい言葉は紙一重。

また、流行り言葉は、得てして若者が使うことが多いもの。

英語には日本語のような細かい敬語はなく、

また職場での上下関係なども極めてカジュアルですが、

若者言葉の対応は相手の気分を害することや、

失礼になることもあります。

皆様方におかれても注意が必要です。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

Green

物心つかない頃より近くのカトリック教会の神父さんに英会話を習っていました。 仕事、子育てをしながら、英語教育に取り組んできました。 帰国子女である母が学習塾をしていましたので、その仕事を引き継いでいます。 英語を覚えることで世界が広がる可能性もあります。 英語の武器の記事を読んで英語学習のきっかけにしてもらえれば幸いです。 よろしくお願いいたします。