【短い英語フレーズ】もしものときのフレーズ集

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おすすめ オンライン英会話の選び方とは

 

英語を学びたいという大きな理由に、海外の人と楽しく会話をしてみたい、という理由をあげる方も少なくないのでは。

英語ができるだけで、世界中の人と会話できるようになるのでとっても魅力的な目標ですよね!

困っている人がいたら

What’s happened?

( どうかしましたか?)

A : I had an accident.

(怪我をしました。)

B : Sorry, how can I help you?

(お気の毒ですね。お手伝いします。)

A バリエーション

i don ‘ t feel well.

( 気分が悪くなりました。)

I have a headache.

(頭が痛いです。)

I can’t stand up.

(起き上がれません。)

one of my eyes hurts.

(目が痛いです。)

I have difficulty breathing.

(うまく呼吸ができません。)

I have the chills.

(寒気が止まりません。)

I don’t feel well. I have a fever.

(暑くてぼーっとします。)

My chest hurts.

(胸が苦しいです。)

I have something in my throat.

(喉に何かつまりました。)

I got a cramp in my life.

(足がつりました。)

I got hit by a car.

(車に跳ねられました。)

B バリエーション

Yikes! are you able to stand?

(うわっ!立てますか?)

yikes は驚いた時に口から出る言葉を表すスラングです。

Let’s move,it’s dangerous here.

(ここは危ないので移動しましょう)

Don’t move, I’m calling an ambulance.

(救急車を呼ぶので、少し待ってください。)

ambulanceは「救急車」の意味です。

体の部位

 

face head
eye nose
ear mouth
tooth tongue
chest abdomen
stomach hand
finger knee
leg foot
neck shoulder
arm elbow
upper back 背中 lower back
bottom thigh 太もも
calf ふくらはぎ ankle 足首
tip of t he toe つま先 sole of the foot 足の裏

            

症状にまつわる単語

 

吐き気 nausea めまい dizzy
腰痛 backache 腹痛 stomachache
動悸 palpitation 痺れ numbness
骨折 fracture 捻挫 sprain
打撲 bruise 脱臼 dislocation
出血 bleeding 腫れ swelling
くしゃみ sneeze cough
だるい sluggish 下痢 diarrhea
鼻水 runny nose 耳鳴り tinnitus
鼻血 nosebleed 蕁麻疹 hives
アレルギー症状 allergic symptoms 生理中 menstrual period

薬に関する単語

 

市販薬 over-the-counter-drug 内服薬 internal medicine
鎮痛剤 painkiller 風邪薬 cold remedy
目薬 eye drops 点鼻薬 nasal spray
湿布薬 compress 痒み止め itch relief
のど飴 cough drops 栄養ドリンク energy drink

 

緊急時のフレーズ

 

災害や事故、トラブルなどの危険に遭遇した時に役立つフレーズです。
緊急時にとっさに使えるよう覚えておきましょう。

Run!

(逃げろ)

その場から急いで離れた方が良い時に使います。

Watch out!

(危ない!)

「気をつけて!」などの意味があり、声をかけて注意を引くことが主な目的です。

Get down!

(伏せて!)

立っていると危ない時に使う表現です。

Stop!

(止まって!)

それ以上進んで行けない時に使われます。

Stand back!

(下がって!)

今いる位置から後ろに戻って欲しい時に使う言葉です。

Nope!

(いや!)

No.を強調したスラングです。公共の場ではNo.を使いましょう。

Don’t do that.

(やめてください。)
最も伝わりやすい制止のフレーズです。

子供に対してよく使われます。

No touching please.

(触らないでください。)

don’t touchよりもno touchingの方がより強い否定になります。

Don’t follow me.

(ついてこないでください。)

フォロワーでおなじみのfollowhは「後ろについていく」「追う」の意味があります。

Wait a second.

(ちょっと待ってください)

wait a second. は秒単位、wait a minute は分単位で待って欲しい時、使い分けます。

It wasn’t me.

(私ではありません。)

誰の行いか問われたときや、犯人扱いされた時に使われるフレーズです。

トラブル・災害

I can’t find my wallet.

(財布を無くしました。)

lostだと「なくしてしまってもう戻らない」というニュアンスです。

I can’t find my seat.

(席がわからなくなりました。)
I don’t know ~は「~というものの知識がない」というニュアンスになります。

I can’t remember Where I put my phone.

(携帯電話をどこかに置き忘れました。)

My child is lost .

(子供とは逸れました。)

When I fell and I bumped my head, it started bleeding.

(ぶつかった拍子に転んで頭から血が出ました。)

fall 「倒れる」、bump「ぶつかる」、bleed 「出血する」という意味があります。

Someone took my bag.

(鞄を盗まれました。)

誰かが自分のものと間違えて持ち去った可能性があるため、takeのほうが無難です。

Can you please call the police?

(警察を呼んでください。)

Let’s go to the police station.

(交番に行きましょう。)

Can you describe it?

(状況を説明してくれませんか?)

Can you tell me more details about it?

(詳しく教えてください。)

Let me check again.

(もう一度確認します。)

Let’s talk to the attendant.
(係員に相談しましょう。)

Move aside.

(どいて下さい。)

Stay there.

(こっちに来ないでください。)

Please leave me alone.

(ほっといてください。)

I’m not guilty.

(私は無実です。)

I have no motive.

(私には理由(動機)がありません。)

The crime was against me.

(私は被害者です。)

Due to a typhoon, the trains are not running or in service.

(台風で電車が運休するそうです。)

Fire ! Leave now.

(火事です! ここから離れてください。)

災害時はできるだけ短い言葉で伝えることが重要です。

Earthquake!

Take cover your head now and stay away from the windows.

(地震です!窓から離れて頭を守ってください。)

You can’t use the elevator.

Take the stairs .
(エレベーターは使えません。階段を使ってください。)

No entrance due to an eruption.

(噴火が起きたので、ここから先は入れません。)

eruption は「噴火」です。

I’m looking for the emergency room.

(ER(救急救命室)を探しています。)

I have travel insurance.

(旅行保険に入っています。)

トラブル・災害にまつわる単語

 

落雷 lightinng strike 大雪 heavy snow
洪水 flood 大雨 heavy rain
高波 high seas 高潮 storm surge
津波 tidal wave 濃霧 really thick fog
雪崩 avalanche 崖崩れ landslide
竜巻 tornado テロ act of terror
爆発 explosion 交通事故 car accident
事件 incident 通り魔 random attacker
立てこもり a barricaded suspect 脱線 derailed train
喧嘩 fight 発砲事件 shooting

         

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ABOUTこの記事をかいた人

Green

物心つかない頃より近くのカトリック教会の神父さんに英会話を習っていました。 仕事、子育てをしながら、英語教育に取り組んできました。 帰国子女である母が学習塾をしていましたので、その仕事を引き継いでいます。 英語を覚えることで世界が広がる可能性もあります。 英語の武器の記事を読んで英語学習のきっかけにしてもらえれば幸いです。 よろしくお願いいたします。